企業側のメリットとしては、優秀な人財を確保・定着させその能力を最大限に引き出すことができます。また、動機付け効果、コスト削減面のメリットも大きなものが期待できます。
働く側のメリットとしては、自らの働き方により高収入も期待できるなどのメリットがあります。
| 《企業側のメリット》 |
1.人財確保 |
・優秀な人財の確保・定着とその能力の最大限の活用が図れる |
2.動機づけ効果 |
・人財のモチベーションアップが図れる(アントレは自分の力量により収入がアップするので〝やる気〟が向上する) |
3.コスト削減 |
・人件費を固定費から流動費へ(仕事の分量により支払額が決まるので合理的、また、社会保険料等の企業負担が減らせる) |
| 《働く側のメリット》 |
| 1.収入増の可能性 | ・自分の働き方により収入がアップする |
2.能力向上の機会 |
・技術、知識の向上が収入に直結するため、プロ意識が芽生える |
3.自由裁量 |
・自由な働き方が望める |
| 《企業側のデメリット》 |
| 1.指揮・命令 | ・会社側から具体的な指揮、命令ができない |
2.業務の確保 |
・発注量の確保が求められる |
| 《働く側のデメリット》 |
| 1.事務処理 | ・個人事業主としての各種届出、手続き処理が必要となる |
2.公的保険 |
・会社の社会保険・労働保険が適用されない |
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弊所が提案する社内インディ制度は、これらのメリットを最大限に活かし、デメリットを解決するプランです。もちろん、法律上の問題点もクリアしています。 |




